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弥栄ノ会

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【兵庫県神戸護国神社】 〜ご祭神〜 兵庫県東部・丹波・摂津・淡路(14市)ゆかりの英霊 53257柱 〜由緒〜 明治以降、兵庫会下山(現:神戸市兵庫区会下山町)に 招魂祭庭、祭壇を設けて官民合同による 戦没者の慰霊祭祀(招魂祭)が行われていたが、 英霊の勲功を顕彰するためには 社殿を建立して奉斎すべしとする県民各層の熱意により、 神戸市灘区王子町の旧関西学院跡地約3000坪 (現在の神戸市立王子動物園内)に鎮座地を決定し、 1940年(昭和15年)4月27日に地鎮祭を斎行、 素木流造の本殿と諸社殿が建立された。 1941年(昭和16年)6月25日に 内務大臣指定護国神社に指定、 同年7月17日から3日間、竣工鎮座祭の祭典が催され、 7月17日に清祓式・神殿祭、18日に鎮座祭、 19日に鎮座祭・竣工式・神振行事が執行された。 1945年(昭和20年)6月5日の神戸大空襲で 社殿及び境内の建物を焼失し、 大東亜戦争後の(GHQ連合国軍最高司令官総司令部) 占領統治下は「護国神社」の名称では 軍国主義施設として廃止される恐れがあるとして、 1946年(昭和21年)9月5日に社号を 「兵庫御霊神社」と改称していた。 1949年(昭和24年)9月18日、 神戸市灘区篠原北町の現在地に遷座。 1950年(昭和25年)に 兵庫縣神戸護國神社奉賛会が設立されて 社殿の復興事業を進めた。 主権回復後の1952年(昭和27年)12月27日に 社号を「兵庫縣神戸護國神社」に復称。

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